代表あいさつ

はじめまして。

福井県小浜市で平成28年5月からWDA(若狭小浜ドローン協会)を立ち上げた
代表:大城戸将司(おおきど まさし)と申します。

当会は、平成29年6月1日に国土交通省HP掲載スクール第1期生として、全国43団体のうちの1つに選ばれました。

通常、これまでのドローンスクールは集団実習での形式が主でありましたが、このたび、業界初の『個別指導型』のドローンスクール(名称:WDAドローン認定スクール)を開講致します。

『WDAドローン認定スクール』は、国土交通省のHPに掲載されている『WDA(若狭小浜ドローン協会)』が運営しております。

ご参考:国土交通省ホームページ
無人航空機の講習団体及び管理団体一覧

WDAを立ち上げた理由や目標・夢

2008年、29歳の時に東京から若狭へUターンした私は、趣味で1台のドローン(Phantom4)を購入。

山や海に囲まれた自然豊かな若狭で空撮したところ、その上空からの絶景に感銘を受けました。

私自身には師匠がおり、個別で教えて頂いたことがきっかけで、集団ではなくマンツーマンでの指導を行いたいと思いました。

これまでに、たくさんの生徒を輩出してまいりましたが、ドローンを学ぶ方の年齢層が広く(30代から70代)、操縦する際に個人差が出ると感じており、さらに、それぞれ個人の特性(バランス感覚・反射神経・冷静さ)に応じた教え方のほうが、受講される方にとって満足度が高く、かつ、早く習得できると感じております。

試行錯誤の上、『WDAドローン認定スクール』を開講いたしました。
マンツーマンで個人の特性に臨機応変に対応した質の高いドローン技術サポートを目指した『WDAドローン認定スクール』を開講いたしました。